プロフィール

鐵次郎

Author:鐵次郎
生長在印度和錫蘭
為野生的長小喬木
GS系列同好大歡迎w



カテゴリー



最近の記事



最近のコメント



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する



カウンター



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


消失的泡沫
這裡是哪裡?...

好多瓶瓶罐罐的...
色.橘色.還有圓瓶子裝的
噁心的紫色液體...

墨色長方型的大板子,上面用白色的筆寫滿著東西
看不懂的符號
以及奇怪的圖形...

帶我來這裡幹嘛?

「來,津乃,來這邊哦」

她笑著叫我過去

「你馬上就能變漂亮囉,來,來這裡」

我已經夠漂亮了!
我的頭髮,我的臉蛋、我的眼睛
一切都很完美!

除了那對多餘的角...


「津乃,來呀過來吧」
到底要幹嘛?...

納閟的走過去時,






卻被丟進那瓶噁心紫色的液體

努力掙扎著,掙扎著,掙扎著

但身體卻不停的往下沉

鼻子裡、嘴巴裡、甚至侵入了腦袋

都是滿滿的噁心的葯味

就快失去意識的同時...



...早知道...

...應該對他說出來的....






『...好想見你...』













.....我.....










(緩緩上升的泡沫,逐漸消失在水面上)








-----


「啊,你回來啦ˇ」



『/////這、這是什麼!!!!!』
小小的手掌放在頭上
好像拼命想掩飾什麼
卻無法完全遮蓋住

向外彎曲、彷彿宣揚權勢般的,盤旋在頭上的角

「很可愛吧!!!!ˇ我考慮很久了呢ˇ」

『/////一點都不可愛!!!!!你這個笨蛋!!!!!』
大力的甩上門
躲回自己的島上





「不可愛嗎....可是我覺得很棒耶..那對角ˇ你說是吧!」

「....嗯? .....嗯」
還是一樣很冷淡的回應



===============================================


津乃泡葯水變化記....(笑
如果配上圖希望能更驚悚一點!!!

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。